A子ちゃん絵が苦手なんだけど私でもLINEスタンプって作れるかな…



LINEスタンプって隙間時間にできるおすすめの副業って聞いたんだけど…どうなの?
と、主婦たちの間でじわじわと人気が出てきているのが、LINEスタンプです。
正直LINEスタンプって、”好きなイラスト×求めているドンピシャの言葉の組み合わせ”
これが揃っているLINEスタンプを見つけられないとき、ありませんか?
自分の好きなイラスト×求めている言葉つきのスタンプ
これを作り出せるのが、「LINEスタンプメーカー」というスタンプ作成アプリ。
しかもAIを活用してみると、アイデア出しからイラスト作成まで意外と簡単にできちゃうからびっくり!
だから絵が苦手な方でもまったく問題なしです。
この記事では、主婦でもできるChatGPTを使ったLINEスタンプの作り方と、Canvaを使った応用編まで分かりやすく解説します。
誰でも簡単に、好きなイラスト×求めている言葉のスタンプを作れるようになります。
また実際に作ったスタンプを販売してみて、
”LINEスタンプは副業としてどうなのか?”というところも個人的な意見としてまとめています。
まずは隙間時間に、自分だけのオリジナルLINEスタンプを作ってみませんか?
- LINEスタンプの基本の作り方
- ChatGPTを使ったLINEスタンプの作り方
- ChatGPTでイラスト生成するときの文章例
- Canvaを使ったLINEスタンプの作り方
- LINEスタンプでお小遣い稼ぎをする方法
この記事は「垢抜けマニュアル」の一部です。
このサイトの「Update Note」とは?
LINEスタンプ作りについての基礎知識
LINEスタンプは知っての通り、LINE内のやり取りで使える“イラスト入りのリアクション画像”のこと。
「おはよう!」「ありがとう!」「了解!」など、文字を打たなくても気持ちを伝えられるのが魅力です。
ラインを終わらせるときの締めとしてもよく活用されています。
作れるLINEスタンプの種類
LINEスタンプにはいくつか種類があり、
2026年2月現在は以下の7種類のスタンプを作成・販売することができます。
- スタンプ(静止画)
▶一枚の画像で作るノーマルなスタンプ。 - アニメーションスタンプ
▶動きのあるスタンプ。 - カスタムスタンプ
▶購入者がイラストに合わせて自分の名前や好きなテキストを入力できるスタンプ。 - メッセージスタンプ
▶購入者が好きなメッセージを自由に入力できるスタンプ。 - BIGスタンプ
▶スタンプを送った相手がトークルームを開いた時に、大きく表示されるスタンプ。 - ポップアップスタンプ
▶スタンプを送った相手がトークルームを開いた時に、大きく表示される動きのあるスタンプ。 - エフェクトスタンプ
▶トークルームの背景にアニメーションを表示できるスタンプ。
LINEスタンプ作成の所要時間
所要時間については、
人それぞれ作業スピードが違うのであくまで目安の時間にはなりますが、
- イラスト生成:30分〜1時間程度
- デザイン調整~申請:1〜2時間程度
- 申請~審査終了:1~3日
早ければ半日~1日以内でで1セット作成することも可能ですが、審査には数日かかることもあります。
なので、”作ったその日からそのスタンプを使えるわけではない”ということを頭に入れておきましょう!
もちろん、隙間時間に少しずつ進めていくこともできます
費用や必要ツール
基本的にかかる費用はほぼありません。
「LINEスタンプメーカー」アプリの利用も、
スタンプ販売に必要な「LINE Creators Market」の登録もすべて無料です。
必須ツール
- LINEスタンプメーカー(無料)
- LINE Creators Market(登録無料)
あると便利なツール
- ChatGPT(無料版あり)
- Canva(無料版あり)
- その他のデザインアプリなど
※有料プランを使えば効率はもちろん上がりますが、必須ではなく無料版でも充実した機能が揃っています◎
つまり、初期投資なしでできる趣味や副業になるということ!
LINEスタンプ作りは…
- スマホ1台でできる
- スキマ時間で作業できる
- 初期費用ゼロ
- 家族・日常ネタがそのまま使える
と、やってみると本当に簡単なうえに、
自分だけのオリジナルスタンプでLINEするたびなんだか気分まで上がる!
自分に似せたイラストに言葉を付け加えるだけで日常的に使えるスタンプになるし、
子どもの写真を使えば家族LINEで多用できるスタンプにもなります。
さらに、LINEスタンプは販売することも可能なので、ちょっとしたお小遣い稼ぎになる場合もあります。
特に主婦層は、人生の経験値からも共感される言葉をたくさん持っているので、
それはもう立派なコンテンツの種になりますよ!
そんなLINEスタンプの作り方は本当に簡単
以下でひと工程ずつ、詳しく解説していきます。
基本のLINEスタンプの作り方


基本の作り方を解説していきます。
ChatGPTやCanvaを使うにしても、共通して使用するのがこの作り方です。
①アプリ「LINEスタンプメーカー」をインストール
アプリのダウンロード画面から「LINEスタンプメーカー」をインストールする
②スタンプを作っていく
⑴アプリを開いて、左下の「スタンプ」をタップ。
「スタンプ」をタップして画像選択画面に移る
⑵1つ目のスタンプに使いたい写真やイラストを選ぶ
イラストや写真など、スタンプに使いたい素材が写っている画像を1枚選択する


見本:ChatGPTで生成したイラスト
参考:LINEスタンプメーカーアプリ
⑶画像の範囲を切り取る
- 左下の「自動切り取り」をタップし、使いたい範囲を指でなぞって切り取る
- 切り取った画像でOKなら右上の「次へ」をタップ


⑷スタンプやテキストを追加する
デコフレームやスタンプを追加して、1つ目のスタンプを完成させる
既存のデコ素材もかわいいものがたくさん揃っているので、好みの素材を選んで作成していきましょう。
⑸プレビューで確認する
- 右上の「次へ」をタップし、プレビューで確認する
- 完成でOKなら「保存」をタップ


⑹8個以上のスタンプを作る
「+」をタップして、次のスタンプを作成する
LINEスタンプは8個が最低ラインなので、
ここまでの⑴~⑸の工程を繰り返して8個以上のスタンプを作りましょう!
③販売申請をする
- スタンプが8個以上完成したら、
好きな「タイトル」を入力して「販売申請」をタップ - 「ユーザー情報」を入力して「保存」
「クリエイター名」は、スタンプ完成時に必ず表示されるので、
あだ名やニックネームなど、本名以外で登録しましょう。
ここまで入力できたら「完了」をタップ


- 登録したいスタンプすべてをチェックして「次へ」
- メイン画像にするスタンプを選んで「次へ」
- 販売方法では、販売目的でなく自分専用のLINEスタンプの場合は「売上分配額なし」のままで「次へ」


ここまできたら、あとは最終チェックのみです!
- プレビューで最終チェックをして、OKなら「次へ」
- 写真・動画の使用について、すべての項目を読んで同意するためのチェックを入れて「リクエスト」
- 最後に「リクエスト」をタップ


これで終了です。
申請が通ると数時間~3日以内にLINEまたはメールにて通知がきて、それから作ったLINEスタンプを使用することができます。(通知登録をしている場合)



う~ん…
簡単そうだから作りたいけど、正直一つ一つ作るの面倒くさいかも…



そんな方はChatGPTを併用するのがおすすめ!
ChatGPTを併用すると、ひとつずつデコ素材を追加する手間なしで、LINEスタンプを作ることができます。
ChatGPTを使ったLINEスタンプの作り方


LINEスタンプの申請には、最低でも8個のスタンプを作成する必要があります。
いくら簡単といえど、ちょっとめんどくさい…
そんな方におすすめなのがChatGPTを使ってLINEスタンプを作る方法です。
何をどんな雰囲気で、いくつ作るのかを指定するだけで、一瞬にして8個以上のLINEスタンプが完成!
ChatGPTで生成した画像をもとに、先ほどの「LINEスタンプメーカー」に保存していくとても時短で簡単な方法です。
①ChatGPTで画像を生成する
- ChatGPTを開いて、左下の「+」をタップ
- スタンプにしたい画像や写真を選ぶ
- 画像を追加できたら、以下の文章を入力して送信
ChatGPTに送るテンプレート
この画像をもとに、LINEスタンプ用の画像を正方形で9個作って。
キャラクターはいろいろな感情の表情や動きにして。
画像は背景を透過させて。
画像には9つとも異なる汎用的な言葉を入れて。


これだけで、LINEスタンプがほぼ完成しました。
ChatGPTで生成した画像を保存して、あとはこの画像をLINEスタンプメーカーに保存するだけです!
②LINEスタンプメーカーでスタンプを作る
⑴ChatGPTで生成した画像を取り込む
- 「LINEスタンプメーカー」を開いて、生成した画像を選択
- 次の画面はそのまま「スキップ」
- 左下の「切り抜き」をタップ


⑵スタンプごとに切り抜いて保存する
- 「切り抜き」で「正方形」を選択する
- 1つ目のスタンプを正方形の中心に置き「次へ」
- プレビューを確認してOKなら「保存」


ここまでの工程を繰り返して、8個以上のスタンプを保存します。
③販売申請をする
すべてのスタンプが保存出来たら、好きな「タイトル」を入力して、販売申請をします。


LINEスタンプメーカーのアプリで一から作成するよりも、さらに簡単、時短で作れる方法です。



スタンプの作り方は分かったけど、そのイラスト自体はどうやって作るの…?
ここでつまずく方も多いですよね。
ChatGPTでは、そんなオリジナルのイラスト画像も簡単に生成することができるので、
すぐに使えるChatGPTへの指示文例も一緒に以下で解説していきます。
ChatGPTでイラスト画像を生成するときの文章例


▲指示文次第で、何通りものイラスト生成ができるChatGPT!
ChatGPTでイラスト画像を生成するときのポイントは、
“どんな雰囲気で描いてほしいか”を具体的に伝えることです。
以下では「人」「オリジナルキャラ」「動物」をもとにしたときの、
LINEスタンプにも使えるイラスト生成の文章例を紹介します。
ぜひ参考にして、ChatGPTにかわいいイラストを生成してもらってください
人の写真をもとにしたイラスト画像を生成
自分や家族の写真をもとにしたイラストを生成したい場合は、
どんなテイストにしたいかを明確に指示するようにしてください。
テイストとは…
- ゆるかわ・ほっこり系
- シンプル線画
- 水彩風
- 韓国風イラスト
- アニメ風
- 3Dドール風
- 北欧風
- 手描き風クレヨンタッチ
などがあります。
文章例
この写真をもとに、ゆるくてかわいいイラスト画像を生成して。
画像の背景は透過させて。
▼この指示で生成したイラスト

この写真をもとに、やさしい雰囲気で、水彩タッチのイラスト画像を生成して。
画像の背景は白にして。
▼この指示で生成したイラスト

この写真をもとに、3Dドール風のイラスト画像を生成して。
アイコン用にして。
▼この指示で生成したイラスト

「どう見られたいか」という雰囲気についてをしっかり伝えるのが、希望通りのイラストを生成するコツです。
背景をどうしたいのか、どのサイズの画像で作りたいのか、
などまで明記すると修正なしで理想通りのイラスト生成ができます♪
オリジナルキャラクターのイラスト画像を生成
写真を使わず、完全オリジナルで作りたい場合は、できるだけ細かく設定を明記するのがポイントです。
必ず明記すべき項目
- 年齢や性別
- 髪型
- 服装
- 表情
- 雰囲気
- 使用目的
具体的に書くほど、理想に近づきます!
細かい設定をセットで伝えるようにしてみてください。
文章例
30代主婦をイメージした、ゆるくて親しみやすい女性キャラクターを作って。
セミロングの茶髪でゆる巻き。
おしゃれなエプロン姿。
ニコリとしたやさしい表情。
LINEスタンプ用で背景透過。
シンプルなタッチで。
▼この指示で生成したイラスト

動物をもとにしたイラスト画像の生成
動物も、伝え方ひとつで様々なイラスト生成が可能です!
必ず明記すべき項目
- もとにしたい動物
- 色
- 形(丸い・細いなど)
- 表情
- 雰囲気(ゆるい・元気・大人っぽいなど)
を伝えると安定したかわいいイラスト生成ができます。
LINEスタンプでも動物系は、とても人気があって、
- うさぎ
- くま
- ねこ
- いぬ
- パンダ
などは特に需要が高いです♪
文章例
ゆるくてかわいい白うさぎのキャラクターを作って。
ほっぺが少し赤く、丸いフォルム。
LINEスタンプ用のシンプルなデザインにして。
画像の背景は透過させて。
▼この指示で生成したイラスト

理想のイラストにならないときの対処法
なんか違う…となったときは、
- もっとデフォルメして
- もう少し大人っぽくして
- 子どもっぽくしすぎないで
- 目を大きめにして
など、修正指示を出せばOK!
ただ、無料版ChatGPTでは”1日に1~3枚程度の画像生成”という制限があります。
これは24時間後にリセットされますが、何度も修正しているとすぐに制限に達してしまうので、
一度に修正箇所を伝えきれるように、まとめて送るのがおすすめです!
Canvaを使ったLINEスタンプの作り方





かわいいイラストはできたけど、
文字や装飾をもう少しこだわりたいかも…
そんな方には、「Canva」というアプリがおすすめ!
Canvaは…
- 初心者でも簡単に使えるオンラインデザインアプリ
- プロじゃなくてもおしゃれなデザインが作れる
- テンプレートが豊富
- サイズ調整が簡単
- 背景透過もできる
- 操作が直感的
- スマホ・PC・タブレットどれでも使える
- 無料でも十分使える(有料版では素材や機能が増えます)
- デザインをそのまま保存・共有・印刷できる
そんな、”デザインが苦手な人のための簡単デザイン作成アプリ”です!
Canvaにはすでに「LINEスタンプ」のテンプレートがあるので、
サイズ調整をする手間もなく、むしろテンプレートからヒントをもらいながらLINEスタンプを作ることができます!
以下で手順を詳しく紹介していきます。
①Canvaを開いて画像を作成する
⑴LINEスタンプのテンプレートを選択する
- アプリを開いて検索ボタンで「LINEスタンプ」と検索
- 一番上に出てくる「空のLINEスタンプ」を選択
- 真っ白な画面で下のバーの中から「アップロード」をタップ


⑵画像をアップロードして切り取る
- 「アップロード」から使いたい画像を選択してアップロードする
- 下のバーから「切り抜き」を選択
- 使いたい素材だけを切り取る


⑶文字や装飾を追加してダウンロード
- 下のバーの「素材」や「テキスト」から文字入れをする
▶素材…例えば「キラキラ」と検索するだけでたくさんの装飾素材が出てきます。
▶テキスト…何種類ものフォントの中から選ぶことができます。 - 完成したら右上のボタンをタップ
- 必ず「背景透過」にチェックを入れてダウンロードする


⑷8個以上のスタンプ素材を作る
作りたいスタンプの数だけ⑴~⑶の工程を繰り返す



Canvaを使うと完成度も高くて、
自分好みのスタンプになるのでおすすめ!
②LINEスタンプメーカーでスタンプを作る
8個以上のスタンプ素材が出来たら「LINEスタンプメーカー」でスタンプを保存していく
私自身は…
- ChatGPTでイラストを生成
- Canvaでスタンプ素材を作成
- LINEスタンプメーカーでスタンプを作成
基本的にはいつもこの順で作成していて、
好みのイラストを使って好みのフォントで好きな文字や装飾ができるのがお気に入りです
主婦の暇つぶしから趣味、そしてお小遣いへ
最後に、「お小遣い稼ぎにも…?」という観点ですが、
正直に言うと「いきなり大きく稼げる!」というものではないかな、個人的には感じています。
LINEスタンプは販売価格を自分で設定することができ、売上の一部が収益になりますが、
120円のスタンプが1セット売れたときに、利益として受け取れたのは約40円ほどでした。
でも、
- 自分のスタンプが売れた!
- 友達が使ってくれた!
- 「このスタンプかわいい」と言われた!
その喜びは想像以上だったりします。
副業と言われるものはどれも同じですが、この積み重ねが大きなモチベーションにもなります。
また、1回の収益は小さくても先を見据えて考えると
スタンプを増やしていけば“ストック型の収入”になる場合もあります。
ひとつのお小遣い稼ぎの種としてコツコツ育てていく。
そんな感覚がベストだと思います♪
LINEスタンプでお小遣い稼ぎをするには?
販売する方法は、これまでのLINEスタンプの作り方に1工程加えるだけと、とっても簡単です!
- 販売申請の画面で「無料ダウンロード/売上分配額なし」をタップ
- 「有料ダウンロード/売上分配額あり」にチェックを入れて申請する


LINEスタンプを販売するときの注意点
LINEスタンプを販売するにあたって、
頭に入れておくべきなのは「審査に通らないこともある」ということです。
審査に通るためには、スタンプ作成の時点で審査基準を満たすスタンプを作る必要があります。
審査基準のポイント
- 著作権侵害になっていないか
▶ほかの作品や他人の画像や既存キャラクターの使用はNGです。 - 不適切な表現が含まれていないか
▶人が不快になるような言葉の表現、イラストの表現も避けましょう。 - デザインの統一感
▶サイズや構図、セリフの配置などが見やすいかということも審査に通るポイントになります。 - ガイドラインに沿った画像形式・ファイルであること
▶「スタンプ審査ガイドライン」を読んだうえで作成しましょう!
また、LINEスタンプはシリーズ化してみると、収益化につながる場合があります。
例えば同じキャラクターを使って…
- 敬語だけの挨拶シリーズ
- ママ友に使えるシリーズ
- 子どもに送るシリーズ
- 独り言シリーズ
などなど…
まずは収益のことは考えすぎずに、ちょっとした趣味として始めてみて、
「なんか楽しいかも」「続けられそうかも」と思えたら副業として進めてみるのがおすすめです♪
まとめ
LINEスタンプ作りは、隙間時間にできて趣味にもなる、
それがちょっとしたお小遣い稼ぎになる場合もある、という主婦にはちょうどいい挑戦だと思います。
今回は、主婦でもできるChatGPTを使ったLINEスタンプの作り方と、Canvaを使った応用編まで分かりやすくまとめました。
新しいことに挑戦してみると、なんだか気分までぐっと明るくなりますよね。
そして自分で作ったスタンプをLINEで送る瞬間も、ちょっと嬉しくなっちゃいます
ぜひ、ちょっとした趣味としてLINEスタンプ作りに挑戦してみてくださいね。
AI画像の商用利用について
この記事で紹介した方法では、AI画像生成ツールを使用しています。
(使用ツール:ChatGPT(画像生成機能))
現在の利用規約では、生成された画像は商用利用が可能とされています。そのため、LINEスタンプとして販売することも可能です。
ただし、以下の点には注意してください。
- 利用規約は今後変更される可能性があります。
- 有名キャラクターや既存作品に似せたデザインはNGです。
- 最終的な販売可否の判断はLINE Creators Marketの審査基準に従います。
必ず最新の利用規約を確認したうえで制作を行いましょう!
\ その他のおすすめ趣味に関する記事はこちら /
\ その他の記事はこちらから /
\ 気分が上がる垢抜けに必要な物ばかりまとめています /



















